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2010年11月28日日曜日

アーティスト・イン・児童館

私は愛媛に住んでいて、
12月から正式に会社に勤め始めて、
あんまり愛媛から離れることができなくなる。

それは私が選んだことだからよいのだけれど。


10/19.20 東京

すごく嬉しいのは、これからどう展開していくのか教えてくれるのです。
わくわくする。
手料理はいつもおいしい。
彼らの優しさには、いつも感動してしまう。

11/13.14 鳥取

児童館の活動で行っている2月の「ことばのかたち工房」で友達になった絵美ちゃん。
彼女がアーティストとして招聘された、レジデンス事業に遊びに行く。

イベント、打ち上げ1次会、明倫NEXTの方たちと2次会、絵美ちゃんと2人で3次会、
で5時まで話してた。
本番が終わったというのにまだ残っている仕事があるからだろう緊張感ゆえのタフさなのか、私が先に眠くてダウンしてしまった。
いろんなことをわかりやすく、教えてくれる人なのです。

このあと絵美ちゃんは東京へ、
ハウスマッカリへ行ったもよう。笑

アートポイント計画のウェブサイトに臼井くんのインタビュー記事が掲載。
「越境する遊びと美術」というタイトルのところ。

ひらいた瞬間、絵美ちゃん(笑)
その後ろにちょぴっと写ってる、私。

私たちが友達になった日の写真。

なんかすごい愛を感じてしまっているのです。
なんだかよくわからないけれど。

1年前、渋谷のドトールで
初めて、臼井くんからアーティスト・イン・児童館について
話を聞いたことを思い出した。

そのときより確実に経験や思考は深く、広く、
どこまで広がるのかわくわくしてしまう。

こぼれ話の最後のところに全てがつまっている。
こういう返しをとっさにできる臼井くんが、私は好きなのです。

今日、昼間twitterでこんなツイートが流れてきた。

臼井隆志 | Takashi USUI
昨日は愛媛は松山の児童館の職員さんが来てくれました。「児童館 アート」で検索して見つけたそうで、驚愕。村上さんとか、アーティスト・イン・児童館してくれないかなぁ

昨日、アーティスト・イン・児童館が「オープン・ミーティング2010」というイベントをしていたようで、
そこに松山の方がきていたということみたいです。

驚愕。
静かに、とてもとてもびっくりしました。

とにかく、その人に会ってみたい。繋がっておかねば。と思う。


そしてコメントが入っていることに気づいて、今とてもびっくりしています。
スパムの方に入ってた。気をつけないと。
ブログ復活させてよかった。
ありがとうございます、柴田さん。

思い出にはならない。
ちゃんと関係は更新されている。

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